been
bɪn
be の過去分詞
不規則変化の活用形です。意味・例文・使い方の詳細は下の原形セクション、または原形ページをご覧ください。
be
biː
動詞 〜である、〜だ
動詞 (〜に)いる、ある
助動詞 〜している、〜される(進行形・受動態を作る)
ゆる例文
I want to be a hero, but first I need to finish my homework.
ヒーローになりたいけど、まずは宿題を終わらせないと。
My umbrella wants to be free and flies away on windy days.
うちの傘は自由になりたいらしく、風の日に飛んでいく。
I will be at the station at three, so don't be late.
3時に駅にいるから、遅れないでね。
傘が一番自由に
生きてる件。
使い方メモ
・be + 形容詞:「〜である」と状態や気持ちを表す
例)She is happy today. (彼女は今日ごきげんだ。)
・be + 名詞:「〜だ」と職業や正体を表す
例)He is a student at this school. (彼はこの学校の生徒だ。)
・be + 場所を表す語句:「〜にいる、〜にある」と場所を表す
例)My phone is under the sofa again. (私のスマホはまたソファの下にある。)
・be + -ing:「〜している」と今進行中の動作を表す
例)I am doing my homework now. (今、宿題をしているところだ。)
・beは主語によって am / is / are、過去なら was / were に形が変わるよ。
・命令文では Be quiet! のように、beをそのままの形で使うよ。
似た単語とのちがい
be「〜である・いる」と状態や存在をそのまま表す(英語で一番基本の動詞)
become「〜になる」と変化を表す(beが状態なら、becomeはその状態に変わる動き)
exist「存在する」とかたく表す(beの「ある・いる」をまじめに言った感じ)
関連単語
am 〜である(主語がIのとき)
is 〜である(主語が単数のとき) are 〜である(主語がyouや複数のとき)
was 〜だった(am / isの過去形) were 〜だった(areの過去形) been beの過去分詞 being beのing形、存在 become 〜になる この単語をゲームで復習しよう
“be”
が出題されるゲームで、覚えた意味をチェック!
ゆるーく、楽しく、続けられる。
毎日のすきま時間に、英単語をチェックしよう!

